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ネパールの英語とネパール語
3か月みっちりネパール語を勉強してきました。


ネパール語漬けでした。



そして、ネパールに来てわかりました。




ネパールでは英語が通じる。




お店のおっちゃんも英語をしゃべります。

みんな英語がペラペラです。

小学校から英語を勉強しているそうです。


今は英語とネパール語がひとつの文章に交るという、新しい言語をさくらもちは喋ることもしばしば。
わかんないところを英語に逃げる癖ができそうなので、注意しないとね。

ネパール語はちゃんとしゃべれるようになりたい!!!!!



1カ月滞在してわかったのは、外国人を見ると英語を喋りたがるのがネパール人。

でもね、そんな時はネパール語でお返事するようにしてます。
だって、ネパール語喋れるんですもの。

そんな時のネパール人はちょっと驚いて、そして嬉しそうにネパール語を話してくれます。
それだけで、一歩近づけたような気がします。


なんだかんだ言っても、人は母国語が一番楽なのかしら・・?



細かい感情を表現するときには日本語が一番ラクだ。

「あなたがいないと心もとない。」
とかさ。
でも、それは 「ティミ ビナ マライ デレイ チンタラゲコツ。」でもないし、「I am worried without you」でもないんだよなぁ。

でも、あふれそうな感情を一言で表現するのは、英語がラクだ。


多言語にそんな表現がないのか、自分の言語レベルがそれを表現したり、理解するレベルまで至ってないのか。



言葉って不思議。




村で仕事をしたら、英語は通じないのでしっかりとネパール語をボローン!!



コシス ガローーン。


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[2010/07/24 13:28 ] | ネパールあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0)
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