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初めてのデバナガリ
ネパール語の勉強を先日から始めました。

新宿の書店にテキストを探しにいったら4冊くらいしか売ってなくて・・・。
辞書にいたっては3万円もするので、到底買うには至らず・・。

さくらもちが今のところ手に入れたネパール語のテキストは以下のとおり。
①山岸美江 クリシュナ・プラサド・パウデル著
 『ネパール こんなときなんて言う?』 連合出版
②野津治仁著
『CDエクスプレス ネパール語』 白水社
③野津治仁 監修・執筆
『NHKテレビ アジア語楽紀行 旅するネパール語』 NHK出版
④ 『ネパール語入門』
JICAが作った事前学習用のもの


①の『こんなとき~』は超入門者向け。カタカナで書かれていて、言語学習用っていうよりはネパールの生活・文化の紹介にページを割かれていました。
最初から難しいものに取り掛かると挫折しそうだったので、この本を最初に読んだのは大正解ハート
すごくおおまかにネパール語のことが書かれていたので、まずこれで本当の本当に初歩の部分の知識を得られたと思います。初心者にはかなりオススメだと思う。


そして、今日からネパール語の文字の練習。9月中にはマスターしたいものです。
ネパール語はデバナガリ文字を使用します。
母音字が基本的に10文字、子音につける母音記号が9文字、子音字が33文字と結合子音字と鼻音記号など。

今日は母音字10文字マスター!!!

この調子で明日もがんばろっと頑張るぞ。おーっ。
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[2009/09/15 22:39 ] | ネパールあれこれ | コメント(0) | トラックバック(0)
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